バーニング周防郁雄 暴かれる真実

私が事務所にしていた、周防郁雄氏のビル、Fプラザ(麻布十番)の賃貸契約の名義人は東本願寺坊主岡川秀映。この岡川秀映は、『蓮如物語』ビデオ映画問題で東本願寺との製作請負契約で、松方弘樹との仲に入り5億円近い不正を働き、損害を与えた、破壊坊主である。契約内容は『蓮如物語』ビデオテープ1本の買取価格1000円で返品は無しで、100万本以上製作させた。岡川秀映の女が経営している宮川町御茶屋で、毎日、毎日、「今日は何万本売れました、報告があります」と言ってきた。使った金は海外旅行を含めて3年間で1億5000万円〜2億円、おまけに、東本願寺から損害賠償 それはないで、返品が60万本。本来は返品なしで買い取りの約束だったはずだ。岡川秀映!お前は極悪坊主! 借用書も載せておく!金返せ! 約束事を誰も守らない世の中になってしまった。周防氏と最後に麻布十番Fプラザの隣 イタリアレストランで10年間一緒に仕事して来て、最後の精算の話し合いをしました。色々とヤバイ名前が飛び出すので、音声をレコーダーに取りました。本人にしか分からないだろうが、砂場で合ったヤクザの名前を出すなよ!周防郁雄氏は口がやばいな。誹謗中傷嘘八百が飛び交っている、周防郁雄氏から怪文書、計算書等出回って居るから、周防郁雄氏が何を語っているのか。こちらも録音音声を公開する用意がある。約束を守るのが人の道。命に執着無し!

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