【十五億の金銭消費貸借契約】一億五千万円の行方。周防との約束

2年前に、周防郁雄氏からN氏、阿形氏を通して書類を預かる。
阿形氏は周防氏と私のパイプ役で周防氏の弁護士からの依頼だ。
出来るだけ名前を出さないでとの思いでしたがここ迄来たら全て語ります。

その書類にはとんでもない事が書かれていた。

十億円借入利息上乗せ分 5千万
十億円借入について
借入先㊁3%+4%=2=1億4千万の利息にも関わらず手元にした金額は8億である。その差額が5千万でその他五億借入の金利
計1億9千万円支払いした、笠岡に、と。私は3%だけで、後の金は誰が取ったのか、はっきりしろや周防さん。金融店から周防氏の部下進商事専務北川に渡してる。この際時効やから全てハッキリしようか。太田総本部長の部下石野コンサルタント代表石野明から、関功氏の知人、元柏警察細谷(私が株券を売買した人間)裁判で認めるが、私との裁判で出した書類によるとバーニング周防氏と石野との間で十五億円の金銭消費貸借契約を締結した。これは国税局も把握しているが何ら問題はない。金利は3%で西麻布ビルには抵当権は付けず権利書を預かるものと。関功氏から聞いた話を得意そうに語る。笠岡が一億と五千万円を手にしたと、周防氏と私は当時、共同で事業をしていたのに周防氏から金を取るわけがない。
平成25年11月11日裁判書類細谷光司
関功氏と笠岡の現在の関係に付いて当処分場とは全く違う事情にて両氏は関係が険悪となり周防とのトラブル等、とんでもない奴や(自分にも考えがある)と言っていました。株券は、笠岡名義人であり、誰もほかに権利者は、天地神明に誓いありません。

また、これ以上、嘘つきをやめないなら引退したこともあり、刑事告訴も検討中であります。

笠岡和雄

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