年間8億円の上納金

周防パーニング 年間八億円という上納金の錬金術

年間八億円の裏金(上納金)、数百億円の隠し財産を持つ周防に税務署は何をしている!

創業からざっと30年、バーニング周防傘下の芸能プロダクションは五十数社に及ぶほどグループは巨大化した。
そして現代の女衒、周防の隠し資産は五百億とも八百億円ともいわれているが、未だ国税の本格的な調査は入っていない。十年前に一度ギリギリ逮捕直前までいき京都に逃げていたことはあるが、そのときの教訓から脱税の手口は巧妙さを増してきた。
またバーニングプロダクションは未上場企業としてファミリーが株を独占し、その経理財務内容は極秘だが、周防個人の隠し資産は我々の想像を超える勢いで増え続けている。
それは、当然申告なしの秘密裏口座への入金だが、その額年間に八億円という膨大な金額だ。
つまりその金は周防のバーニンググループ各社(ざっと50社)からの裏上納金だが、1社当たり百万円として五千万円が毎月上納され年間総額は6億円、これに誕生日会のお祝い金などなど別途のイベントに絡み周防には続々と裏の金が献上されているのだ。
消費税アップで苦しむ庶民とは対照的な周防の隠し財産の実態を知りながら税務署、国税庁はいったい何をしている!と国民の代弁者として一言警告を発っしておく。

テレビ局幹部の汚職は大きな犯罪である

弱い者いじめをする国税、税務署の怠慢もさることながら、NHKはじめ民放テレビ各局の幹部プロデューサーの汚職行為が犯罪として立件される事を望む。
特にNHKは公共放送である。国民の汗で稼いだ金と血税も含めて経営が成り立つ存在であることを忘れていないか。
それが一民間芸能プロ代表、周防の賄賂によって番組の内容が歪められ、出演歌手が勝手に周防の独断で決められて放送されるなど、視聴者である我々国民を舐めるのもいい加減にしろと言いたい。
まさに言語道断の違法行為であるが、周防の意見が日本国民の愚民化政策の一端を担っていることは明白な事実だ。
NHKおよび民放局幹部で周防から賄賂を受けた幹部の実名はすべて判っているのでこの場で反省を促したい。
さもなければ全て公表する準備はできている。後で泣きをみること無きよう襟を正して頂きたい。
同時に、各局の経営陣はいますぐ即座に調査委員会を立ち上げ、現在も進行している周防からの賄賂(民間テレビ局のプロデューサーはランク別に金額は百~三百万円である)の実態を調査し、周防マネー汚染がこれ以上広まないよう社内規律とモラルの高揚を厳格に進め健全な経営に立ち戻って頂きたく進言、警告とする。

買春、売春に使われた
未成年時代のモーニング娘たちの悲劇。
その実名公表か?

周防の卑劣さの極みは、未成年の女子の身体を道具として扱っていることだ。
これは、昨年発売された「週刊文春」9月12号にもデカデカと掲載された記事だがそのタイトルは「NHKが頭を抱える八重の桜プロデューサー。モー娘、肉弾接待」である。
これはモーニング娘が周防の命令でNHK内藤プロデューサーを接待したときの話が生々しく掲載され、話題となった。
しかもその接待役は未だ十代半ばである。まさに犯罪そのものではないか。
この一件に関して、モーニング娘の実名を公表する事態もありえる。

20年前、周防のコケ脅しに乗るな

周防は今焦っている。
我々、大日本新政會の街宣活動によって、これまで周防の言いなりだったテレビ局幹部が、周防タレントを使わなくなったからだ。
それゆえ周防の強迫が一段とエスカレートし、過去に配った賄賂を返せと恫喝されているテレビ局の幹部が多数存在する。
まさに姑息極まれり。これが芸能界のドン周防のどケチ根性、ありのままの実態なのである。
しかしこれまでバーニングプロダクションのタレントを起用し、法外な出演料を支払ってきたテレビ局幹部は、そんな周防のコケ脅しに乗ることはない。
賄賂の金額をはるかに超える莫大な利益をバーニングプロダクションは得てきた。今後は、毒饅頭のごときワイロは受けない断固たる姿勢で日本の健全なる番組を制作するメディア人としての誇りをもって業務に邁進して頂きたい。

「周防は暴力団排除条例違反として検挙されねばならない!

我々は、日本の放送業界に巣食う悪徳プロダクション「バーニング・グループ」撲滅のために総力を結集しているが、我々の街頭遊説部隊の声に賛同されるシンパの方が増えてきたことを実感している。
それだけテレビ番組の低俗化やマンネリ化が進んでいる証拠だが、周防のようにヤクザや警視庁OB、現役警察官、またヤメ検弁護士などと結託したプロダクションが大手を振り、日本の貴重な電波媒体を悪用してきたことが露呈するにつけ彼らの活動の場は失われてゆく運命にある。
特に「暴力団排除条例施行」(平成23年)によって暴力団を使って圧力をかける行為は犯罪として検挙される。
しかしながら周防に司直の手は未だ及んでいないのはなぜか?
まだまだ日本は真実の法治国家とは言い難い所がある。司法関係者各位にお伝えするが、昨年来、周防の依頼を受けた指定暴力団のヤクザが我々の街宣活動を止めるべく威圧をかけてきた。すでに8団体が入れ替わり立ち代わり来ている。
中には拳銃を懐に忍ばせたヒットマンも居る。笠岡総裁狙撃が目的だったが、寸前の所で逃げ去った。
こうして以前と変わらず周防は彼らを私利私欲のために利用し続けているが、周防は彼らヒットマンに着手金も払わず、甘い言葉の餌だけをぶらさげて、最後は一円も払わず逃げるのが彼の常套手段だ。
しかも上手く使えるならば東西どこのヤクザ組織でも代紋に関係なく依頼する節操の無さに呆れるほどだ。これは任侠世界で最も嫌われる行いであることを肝に銘じろ。
また暴力団関係各位も、いずれ周防グループに司直の手が伸びることは間違いないだけに、安易な誘いには乗らないことだ。用心に用心を重ねていなければ、暴力団の存在そのものが日本の歴史から抹殺される日が来るかもしれないのである。
それは、いま大きな社会問題となっている麻薬の売買ルート問題に周防軍団が大きく関っているからであり、その実態にメスが入り、犯罪が明らかになれば周防のバーニング帝国はアッというまに崩壊するだろう。
特に2020年、東京オリンピック開催を控えているだけに今回の麻薬取締りは日本警察の威信がかかっている。半端な捜査で終わることは無いと断言できる。
●次号予告●
今、明かされる真実

大日本新政會  総本部

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