みのもんたを追撃する!

「みのもんた」を追撃する

談合、暴言、セクハラ、おまけに右翼撃退をヤクザプロダクションに頼み、ウソ八百で逃げ回る 、みのもんた。
貴様のインチキ発言「周防なんて知らない!」は、もはや問答無用の擬装工作。覚悟はできているな!

昨年、愚息の窃盗事件によって、テレビ番組を降板していた「みのもんた」の古稀(70)を祝う会が、十月二四日(金曜日)ホテルオークラで開かれた。1千人が詰め掛けたこの会の発起人の一人に周防郁雄の名前がある。

以前、水道談合事件で、右翼に攻撃され仲裁した我々に「周防さんに会ったことはない。知らない」と答えた「みのもんた」である。知らぬ人がなぜ古稀の発起人なのだ?ウソ八百である。腹を括れ!覚悟を決めろ!みのもんた。我々の警告を肝に銘じておくように。

みのが社長を務める水道メーター「ニッコク」に東京地検特捜部の家宅捜索 。「談合はない」と逃げるみのもんたを文春が徹底追求!

我々は、ウソ八百を並べて自己保身に走る人間(特に著名人)に対し、天に代わって鉄槌を下す事が天命だと心得ている。

さて、「みのもんた」である。みのが社長を務める水道メーター「ニッコク」に東京地検特捜部の家宅捜索が入ったのは〇三年七月だ。東京都への水道メーター納入業者を決める一般入札で談合を行なったとして、同月十五日に公正取引委員会から排除勧告を受けた。

「ニッコクが談合問題を取り沙汰されたのは三度目。みのさんが社長になってからは初めての事件でしたが、前回も常務として経営に携わっていた。〇三年の捜査で
は、逮捕者は出なかったものの、ニッコクは後に数百万円の課徴金を支払っている 」(水道会社関係者)

それでもみのは会社に「談合にはかかわっていない」とコメントさせただけで、ろくに事件の経緯すら説明しようとしなかった。(中略)・・・この売れっ子司会者への配慮から、水道メーター談合事件について、テレビ各局の報道は『みのもんたとは無関係の事件』のような扱いだった」と、週刊文春(昨年の十月三日号)はそのスクープ特集記事で、みののウソ発言と、インチキ経営ぶりを徹底追求し、暴いている

激怒した関東の右翼街宣車が押し寄せ、悲鳴を上げるみのもんた。その仲裁役である我々を騙すとは人間のクズ、卑劣の極みである!

これまで大上段で社会正義を語り、上から目線で御託コメントをテレビで語ってきた、みのもんただが、その発言と、まったく裏返しの談合犯罪に手を染めていた現実に対して激怒した関東のS○会系右翼団体が、談合事件の一件で怒りが爆発。隊列を組んで押し寄せている。

週刊文春(同じ号)の記事によれば「任侠系の政治団体は港区にあるニッコク本社に向かった。近隣住民が振り返る『六本木ヒルズが開業して、少し経ったころ、激しい抗議だったのでよく覚えている。拡声器で、談合で不正に稼ぐとはどういうことだ!みのは即刻謝罪せよ!と一日中がなり立てていた。』『抗議は一週間ほど続いたでしょうか。・・・突然、抗議がピタッと止んで右翼も来なくなった。不思議に思っていましたが、後でみのさんが誰かに頼んで解決したらしい噂を聞いた』(別の住民)」。

週刊文春の記事を続けて 転載しよう「・・・この経緯については、現在、大日本新政會のホームページ上に記載されている。その主要部分を引用する。(ニッコクが右翼団体である政治結社・新政同志会に強烈に攻撃される事となり、この沈静化及び終息においても周防より依頼を受け、問題追求されないよう取りはからったのだが、依頼金額で受け取ったのは三十万だった。街宣活動には実質八十万程かかり差額の五十万は私が出す事となった。)つまり、解決金として右翼団体に数十万円の金が渡っていたというのだ。当事者である笠岡氏に話を聞いた。(激しい抗議文が連日ファックスなどでもニッコクに送られていたようです。談合が明らかになった以上、テレビはやめろ、許さないと。周防氏がその抗議文を私のと ころに持ってきて、『なんとか、みのさんを助けてくれませんか』と。そういうことでした。私が解決に動いたことは、もちろんみのさんも知っているはずです。)」と総裁のインタビューが記事に記載されているのである。

ここでお断りしておくが関西の政治団体が東京の揉め事を治めるのはそれほど容易なことではないということだ。この一件で周防が我々に依頼をしてきたのは、関東の他の団体では収拾がつかないからである。文春の記事にもあるが、談合をしている芸能人の分際で、テレビでいけしゃあしゃあと正論をコメントしているなど言語道断。ふざけるな!けしからんと右翼が抗議するのは本来助けようがない話なのだが、総裁の尽力によって事態は解決できたのである。

ところが、周防には依頼していないと、言い逃れをしている。つまり今回の右翼抗議の解決を「みのもんた」は誰にも頼んでいないのか、それとも他の第三者に頼み、周り回って周防が動いたのか、真実は明らかになっていない。なぜか?おそらくは当時、みのもんたが周防郁雄との旧知の関係を隠し通さねばならない深いウラ事情があったはずである。その事情は大よそ察しがついているが、今回の古稀の祝いの発起人が周防である事はどういうことなのだ。近く本人から説明をしてもらわねば納得できない。いずれにせよ、右翼の攻撃を中止させ仲裁役であった我々を巧みに騙すとは人間のクズ、卑劣の極みである!

文春の記事には右翼団体に解決金として八十万と記載されているが、当時、周防が持ってきたのはわずか三十万だった。しかもこれは実費であり、いつもながら周防からは一円の謝礼金も受け取っていないのだ。仮に「みのもんた」と「周防郁雄」の間で、右翼街宣活動の中止という目的が達成され、みの側から周防に謝礼金という報酬が支払われていたとしても、それは両者合意で納得できるだろう。しかし我々はこの問題を解決するために仲介人の足代、食事代等で総額二百万円程、使っている。これは納得できない問題だ。この件も含めて、「みのもんた」サイドは、弁護士を通じる
なり何らかの誠意ある態度を示すべきではないのだろうか。

「古稀祝い」ラブコール贈る阿呆と、その気になる阿呆!「日本を動かす報道番組」だと笑わせるな みのもんた!

「 みのもんた」の仮面を剥ぐときがきたようだ。これまで会社ぐるみの談合、銀座での豪遊とホステスへの暴言、テレビ局での女子アナへのセクハラ、また息子の窃盗事件などなど、ロクでもない不祥事を数多く起してきたみのである。おまけに右翼の撃退をヤクザプロダクション周防に頼みながら、ウソ八百で逃げ回るなど、もはや問答無用の悪徳タレントだ。しかも先日の古稀祝いでは偉そうに「朝の番組は報道系というより、お昼のワイドショーと変わらない番組が多い。つまんねぇなっていうのがあります。もう一度、日本を動かすような番組をやりたい・・・」(降板したTBSの朝ズバっ!に対して批判)などと怪気炎を上げていたそうだが、周防郁雄の威光を使った貴様の仮面擬装工作は 、すでに国民(視聴者)に見破られている。

テレビ界に復帰してもマスコミの袋叩きに合うのがせきの山だと覚悟しておくことだ!その実例が週刊文春最新号に掲載されていた。「みのもんた。古稀祝い。ラブコール贈る阿呆と、その気になる阿呆」である。どうみても阿呆づら「もんた」などもう見たくもない!

大日本新政會 総本部

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