ドラッグSEXを暴露

●ドラッグSEXを暴露! 元愛人・水野美紀の”抹殺”を依頼した周防の逆ギレと醜態!

周防郁雄本人が、クスリの常習者であることを指摘する元愛人の暴露発言があった。元バーニングの所属タレント水野美紀である。

彼女は、周防の愛人だった頃に知った、クスリを使用した陰湿なSEXについて作家の宮崎学が主宰するホームページ上で暴露した。

これは宮崎と高木、水野の三人座談会での暴露発言だったが、記事を読んだ周防は逆上し、当時、周防のトラブル処理を請け負っていた笠岡総裁に懇願した「総裁、水野美紀を芸能界から抹殺してほしい、いや殺してくれ!」と錯乱状態でお願いしたそうだ。

なにぶん元愛人水野からの、直々の証言がネットで流されたのである。周防がうろたえるのは分かるが、「水野を潰してくれ」とはいささか物騒な依頼だった。

しかも、面子を潰された周防は、その後テレビ画面に水野美紀が現れると、顔面蒼白、周囲の取り巻きに当り散らすなどみっともない醜態を晒していたようだが、芸能界のドンと呼ばれた男が、たかが元愛人の暴露発言ごときで、取り乱すようでは男が廃るというものだ。周防自身も、人生の教訓として、寝床の話などその腹の奥深くに仕舞っておけばよいのだが、怒りと怯えでトチ狂った周防郁雄の言動がそのあと大問題を巻き起す。特に周防の都合のよい二枚舌に、多くの人間が翻弄され、また裏切られてゆくのは、およそ男の世界、任侠の世界では決して通用しない。それほど軽薄な返答が繰り返されてきた事をあえてこの場に記す。

●仲介役、笠岡総裁との固い約束を全て破った周防に西脇組が怒り心頭の報復宣言!「仁義なき戦い」はここから始まった!

悪徳の限りを尽くして芸能界で伸し上がってきた周防郁雄を恨む業界人は多い。その用心棒役を関東の大親分の奥方から依頼され、多少の事は大目にみてきた笠岡総裁であったが、この水野美紀の暴露騒動を治めるべく動いた交渉条件(約束事)を全て破った周防郁雄に、さすがの総裁も堪忍袋の緒が切れた。その経緯について簡略に述べる。

バーニングプロと決別した水野美紀は、しばらく芸能界から干され、姿を消していたが、その後、水野の面倒をみたのが関西の西脇組である。その威光もあって周防を挑発する水野の暴露発言が出たのだろうが、同組と懇意である笠岡総裁が仲介役となれば話は早く、早速に窓口である宮崎学と話し合った結果、次の結論が出た。笠岡総裁の話では、「水野も芸能界から一度は干されたが、今は独立して活躍しているだけに今さら芸能界から排除することはできない。しかし今後、周防郁雄の愛人だったことなど周防の秘密は決して他言しない」というのが水野側の提案だった。この和解条件を聴いた周防は「分かった」と了承し、笠岡総裁に固く約束したのである。

ところが、周防の言葉はその場しのぎの嘘だった。腹の虫が収まらない周防は水野美紀を潰すために、グループ傘下、ケイダッシュの谷口を指名し、テレビ各局の芸能プロデューサーたちに脅しをかけた。

「今後、水野美紀を番組に出せば承知せんぞ!」と。

この稚拙な脅し文句にうんざりした局のプロデューサーから、この話は自然と漏れた。芸能界は狭い業界である。すると、この約束違反に猛然と怒りを示したのが水野美紀を支援してきた社長グループの一人、西脇組の山下であった。山下は、「ふざけるな。俺が谷口をいわす!男の約束は命より重い事を思い知らせてやる!」と叫んだ。

するとこの威嚇発言に腰を抜かさんばかりに驚いたのが周防である。山口組の武闘派軍団としてその名が轟く関西の雄、西脇組が本腰をあげて動けば、周防など木っ端微塵である。

「逆に周防を潰せ!芸能界から追放しろ!」との指令を聴いた周防は、もう頼れる親分がいないため、性懲りも無くまた笠岡総裁に詫びを入れて泣きついた。「殺されます。どうか総裁の力で止めて下さい」と懇願する周防に、哀れさを感じた総裁は、心中の?(疑問符)を打ち消しながら、再度、周防に対して戒めの言葉を告げた。

「いいか二度と水野美紀の追い込みをやめろ。谷口にそう伝えておけ」?と、噛んで含ませ周防を諭した。

「分かりました。今度こそ間違いなく水野は許します」

この周防郁雄の言葉を信じ、周防襲撃に備えていた山下に伝えると、山下も総裁の仲介ならばと仕方なく了承し、騒動は一件略着したのであるが、これも、しばらくすると又ウラでテレビ局への恫喝など、水野美紀芸能界排除攻撃は続いていたのである。

こうして度重なる周防の裏切り行為に、ついに周防との決別を決意した笠岡総裁は、当時の緊迫した光景と、怒りの思いを振り返りながら深くため息をついた。

「周防は、何処まで行っても、面従腹背の性格は直らんもんだな。しかしこれが最後の警告になる」

周防郁雄、総裁のこの言葉の意味を深くかみ締めておくことだ。

愛人とのドラッグSEXに耽りながら、ネット暴露記事に悲鳴を上げ、西脇組の報復に逃げ惑い、さらに一度裏切った恩人に懇願し、また裏切りを繰り返す周防郁雄は、実に哀れな男である。周防の最後は、孤独と悲惨を極めるだろう!なにぶん、この20年間に芸能界に広がった麻薬(覚醒剤、ヘロイン、シャブ)の量は膨大である。日本の芸能界に麻薬汚染を広げてきた周防郁雄の罪は重い。

特に、芸能コンサート会場における麻薬の斡旋、紹介は、周防グループが、その源である。日本の芸能界に麻薬汚染をバラ巻いた周防の罪の償いは、周防自らがとらねばならないと、重ねてこの場で警告をしておく!

●バーニング薬局と呼ばれる周防の麻薬斡旋は、コンサート会場のVIP席と楽屋裏が舞台である!

日本社会に蔓延する覚醒剤、麻薬の広がりは国家の深刻な大問題である。その撲滅に向け我々「大日本新政會」は更なる街宣活動の人員強化を図るが、「バーニング薬局」と呼ばれる周防郁雄の麻薬斡旋(紹介の場)は、主にバーニング傘下の芸能プロダクションが開催する、芸能コンサートの会場に設けたVIP席で取り引きされる。VIP席の客の元に、周防が斡旋した案内人(売人)が現れ、購入希望の客たちを後で楽屋裏へと案内。その場で、麻薬の配達先住所が念入りに確認され、宅配業者によって指定の場所に届けるシステムだ。しかも、その顧客は、(上客筋)は、主に芸能人とそのタニマチ筋である。つまり所得の高い政財界人や、若手のベンチャー企業創業者、医者や弁護士など社会的地位の高い人間も多いのではないだろうかと、我々は推測しているが、これはゆゆしき問題である。

特に、今年に入り「危険ドラッグ・覚醒剤」による暴走無差別殺傷事件や、幼児殺害事件が頻繁に起きている。こうした事件の根源が、芸能界の麻薬汚染事件から派生していることは明らかだけに、20年に及び芸能界への「麻薬斡旋」を続けてきた周防郁雄の「バーニング薬局」撲滅は我々の悲願であり、同時に日本国民の生命、財産を守るべき使命であると決意を新たにしている次第だ。

大日本新政會 報道部

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