バーニング周防郁雄が笠岡総裁に”ヒットマン”を送り込んだ日

やくざプロダクション”バーニング周防郁雄・追撃文(激闘編)

バーニング周防が仕掛けた、ヒットマンによる「笠岡総裁暗殺計画」

「電通・博報堂」と癒着した企業恐喝

改めて記述する。ざっと三年前、周防郁雄と決別した我々に対し、敵意を剥きだした周防は、「ヒットマンによる笠岡総裁暗殺計画」を実行に移した。<br>「仁義なきやくざプロダクション」、バーニング周防の犯罪暦、証拠隠滅を図るためである。   過去十数年、周防が芸能界に広げた麻薬あっせん、モー娘矢口真理の淫行接待、自作自演だったバーニング事務所銃撃事件、みのもんたへの右翼攻撃仲裁など、数多くのトラブル(犯罪)処理を請け負った総裁は生き証人だからである。

殺し屋に金を渡し、自宅に乗り込ませた周防

明らかな「暴力団排除条例」違反を犯す周防の犯罪行為を総裁の側近はこう証言した。

「ここは法治国家日本やで、周防郁雄はヤクザに依頼して拳銃持って乗り込ませた。又、多くのヤクザがバーニンク周防郁雄に依頼され圧力を掛けに来ている。ヤクザを口先三寸で利用して仕掛けて、使っている周防だが、指定暴力団であるヤクザは厳しい暴対法で締め付けられ、預金口座も作れずや住む家も借りられないほど差別されているのに、警視庁これでいいのかな。逮捕されるならバーニンク周防郁雄やろ」

という訳だ。

「拳銃を持った殺し屋」を雇い総裁の口封じを現実に実行してきた周防が未だに逮捕されない理由は何か。「警視庁の大物OBが、周防傘下の企業に天下り、多額の報酬を得て、周防の捜査、逮捕を阻んでいるからだろう」と証言は続いた。

これでは「暴対法」「コンプライアンス(法令順守)」とは名ばかりのお飾り法ではないのか。まさに法治国家である日本の規範、規律を脅かす存在が周防郁雄なのである。

「我々を脅しに、名指しで刺客を使う。それも第三者を仲介に立てて周防が顔も知らない殺し屋に金を渡して自宅に乗り込ます。(同)この仲介役が誰であるか、現在追跡中である。

麻薬摘発の厳しい監視を怠ってきた警視庁。これは国家存亡にかかわる重大な問題である。

九二年「暴力団対策法案」が施行された。前年の東京佐川事件が発端だ。さらに三年前「暴力団排除条例」施行によって、警視庁は威信を賭けてヤクザ組織の壊滅を進めている。にもかかわらず、やくざ暴力団を利用するバーニンクプロダクション周防郁雄だけは、お咎めなし。 相変わらず所属タレントをNHK始めテレビ各社に出演させ(CMなどで)暴利を稼ぎ、巧みな脱税工作と、自分の秘密口座に(年間八億円)と莫大な隠し資金を貯めこんでいる。これほどの不条理がまかり通る日本は、もはや崩壊寸前ではないか。

特に麻薬(覚醒剤)問題だ。

「危険ドラッグ」中毒者の犯罪が連日報道される中、先日も「危険ドラッグ」使用者(田中某)が隣人の女性をナイフで切りつけ逮捕されたが、案の定、自宅で覚醒剤が見つかっている。これも二〇年前から芸能人に麻薬を斡旋してきた周防郁雄の犯罪から広がったのではないのか。いかがだろう警視庁の各位!。

ところが警視庁は一日警察署長などで芸能人タレントを使うため芸能プロやマスコミ各社に遠慮してきた。そのため麻薬摘発の厳しい監視を怠ってきたのではないか。? これは国家存亡にかかわる重大な問題である。たとえば、覚醒剤中毒者が拳銃を手に入れ「にわか殺し屋」となって、街中で無差別乱射事件に発展する恐れが十分にあるという事だ。我々が「周防攻撃」街宣活動を強化する理由は、凶悪犯罪国家阻止!という大義に基づく。

「もはや一刻の猶予もない」と総裁は断じた。明治維新を成し遂げた長州人の熱き血潮が総裁の体に流れている。「周防討伐」は時代の要請なのだと心得る。

「やむにやまれぬ大和魂」が民族派政治結社「大日本新政會」を創設させた。

笠岡総裁は山口県の生まれ(昭和十九年三月)。生粋の長州人だけに吉田松陰の「やむにやまれぬ大和魂」の持ち主である事は言うまでも無い。旧知の同志は語る。

「総裁は、生後一年五ヶ月を経た八月、疎開先の岩国にて母親に抱かれ、あの広島原爆のキノコ雲をその目で見た御仁だけに、常人には無い天命がある」。<br> 原爆体験。幼い脳裏に焼きついた「生命の危機」は、やがて「民族救済」の志を育んだ。  民族派政治結社「大日本新政會」創設は、「やむにやまれぬ」総裁の死生観から生まれたのではないか。また「大日本新政會」の命名は、連合軍の破壊によって壊滅した「神州・大日本」に新しい政(まつりごと)を司る政治結社であれ!という深い意味が込められているのだ。

戦後七十年、「万世の為に太平を開く」

昨年、傘寿(八十)を迎えられた天皇陛下は、先ごろ広島、長崎を訪問され、原爆被爆者を労われた。            明年に控えた「戦後七十年」への深い思いからのご訪問である。我々は、陛下の真摯なる御意志を受け、日本に蔓延る「悪」「不貞の輩」浄化の為に奔走しなければならない。

昭和二十年八月、昭和天皇の詔勅に示された「堪ヘ難きを堪ヘ 忍び難きを忍び もって万世の為に太平を開く」その具体的なる方策を実践で示す好機の到来である。

余談だが、著名な陽明学者、安岡正篤は終戦時、昭和天皇の詔勅の原案に朱筆を入れ、不名誉な敗戦をなんとかして名誉ある平和のための終戦として詔せられねば将来にわたって天皇の面子に大変な禍根を残すとして奮闘した人物である。

「万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス」と書き改めさせたのが安岡であった。

日本人を骨抜きにする占領軍の「3S政策」。周防は「3S」を実践する「ハクチ」の総大将だ。

占領軍GHQは、日本が二度と敵対することがないよう「日本人」を骨抜きにする目的で「3S政策」を実行した。

3Sとは「スポーツ・スクリーン・セックス」の3つの「S」である。野球などスポーツを奨励し、スクリーン(映画・テレビ)を活発に流行らせ、そしてセックスを開放する。これは、単純に「快楽主義者」を増やす方策なのだ。言い換えれば「一億総ハクチ化」政策である。日本民族の奥深い「道徳心」「倫理観念」「思想」を破壊するのが最大の目的である、この3S政策を最大限に生かしているのがまさにバーニングの周防郁雄「ハクチ大将」である事は言うまでも無い。

この「悪徳ハクチ親分」によって毒されたテレビプロデューサーは、多額の賄賂、女優タレントの肉弾セックス接待で、すっかり「快楽主義」の罠に嵌っているのが実態だ。

国民のみなさん、こんな輩たちが、まっとうなテレビ番組を作れるはずがないではないか。番組だけではない。次は、日本のテレビCMを根元から腐らせてきた「周防のバリ島CMプロジェクト」について再度検証しておこう。

厚化粧、小泉今日子が突如テレビCMに出演。シワを隠してもバレる周防の下劣な影!

「周防のバリ島CMプロジェクト」について解説する。<br> これは、二十年位前からバリ島で定期的に開かれる「テレビコマーシヤル談合」会合である。当時のメンバーは電通、博報堂に関東の右翼団体、関西のヤクザ組織、そこに周防一派からテンカラット小林など周防の側近幹部ら二十名が集まっている。つまり、バーニング傘下のタレントを企業のテレビCMに起用させ、その出演料で荒稼ぎする計画が「周防のバリ島CMプロジェクト」なのである。特に売れなくなった落ち目タレントを強引に売り込む手法に長けていると業界では非難轟々なのだが、最近では元アイドル歌手、小泉今日子がいい例である。

今年、明治安田生命、コーセー、味の素など上場会社、数社のテレビCMに突如として出演している小泉もすでに四十歳を超え、そのシワを隠す厚化粧だけが目立ち、往年の妖精のような輝きはすっかり失せていた。にもかかわらず小泉今日子が上場企業数社のCMに起用されているのは何故か?それは企業が下劣な周防から脅され続けているからに他ならない。

「電通・博報堂」と癒着した強引なテレビCM放映は合法的な企業恐喝である

詳しく説明しよう。

二十年位前にバリ島、会合の席で練り上げた計画は、上場企業の不正(法令違反・談合)から政治家への闇献金、また役員のセクハラ、愛人問題、横領など様々な社内トラブルや不祥事を調べ出し、それをネタに右翼の街宣と株主総会での追求(総会屋担当)このダブル攻撃で企業を脅す。困った企業が電通 博報堂に相談すると、その仲介役として周防が担ぎ出される。「待ってました」と周防が右翼、総会屋と話しを付けたフリをして、抗議は止むのだ。こうして企業に恩を売り、テレビ広告のタレントをバーニング系で埋める。という出来レース作戦であった。

弱みを握られた企業サイドは、当然ながらタレント出演料が高くても断れない。断った途端に街宣車が本社や役員の自宅にまで押し寄せるのでは、たまったものではない、周防の言いなりのCM金額を支払うハメとなる。まさに電通 博報堂と結託した合法的な企業恐喝が堂々とまかり通っているのが日本のテレビCM界の実態である。

バーニングタレント起用企業の「不買運動」展開を検討中である!

又さらに、周防郁雄お得意の女優タレント横づけの淫行売春接待というおまけが付くため、企業の宣伝担当役員の頭は、色ボケに染まるのだ。そこに覚醒剤が使われたが最後、もはや逃れる事はできない上に、ヤクザの見張りが威嚇するという三重の囲い込みで追い込む仕組みである。

結果、この二十数年間に電通、博報堂と連携(癒着)を続けてきたバーニング周防タレントがCM料で稼いだ金は莫大な金額に膨れ上がっている。ご承知のように企業のCM料は、その商品代金に含まれて販売される。ゆえに今後は、バーニングタレントを起用する企業の「不買運動」展開も検討中である。それほど巨額の金が周防の懐に流れているからだ。

消費者を騙す、このような不徳極まりない策略を、このまま放置すれば日本の健全な商行為は破壊され、まじめに働く社員各位の愛社精神も消えてゆくのは明らかである。許し難いことだ!

さて、右翼、ヤクザと共に「周防のバリ島プロジェクト」に参加した「コンプライアンス(法令順守)」なき電通、博報堂は、この件をどう説明するのか? いずれご回答を頂きたい。

察するに我々の「周防郁雄討伐」「バーニング解体」行動は、テレビCM業界、および周防に脅され続けてきた企業各社総意の悲願であると言えそうだ。良識ある企業人、及び国民各位のご支援を賜りたい。

大日本新政會 総本部

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