「代紋」を汚す周防は万死に値する なぜ我々は“芸能界のドン”を糾弾するのか

暴力団(やくざ)及び右翼団体の威嚇と威光を最大限に使うことで、芸能界を我がもの顔で蹂躙してきたバーニング周防郁雄(写真は最近入手した周防の近影)。

その背後を固めてきた巨大暴力団組織(宅見組、故宅見 勝組長)と右翼団体(日本青年社・故衛藤豊久会長)について、前回詳しく述べた。

この東西の巨大暴力団と右翼組織が周防郁雄のバックについたことが周防郁雄を慢心させ、増長させる最大の要因であったが、宅見勝組長、衛藤豊久会長の死去によって、現在の周防には、かつての巨大なバック(暴力組織)は存在していない。

それゆえ見境なく、あちこちの暴力団(やくざ)にトラブル処理を依頼し、暴力団関係者の顰蹙をかっているのが現状である。こうした安易な行動は、今後の彼の芸能事業(バーニンググループ)にとって重大な危機的局面を招くことになる。

なぜなら、説明するまでもなく、任侠世界は「代紋」が命だ。代紋は、その組の歴史と任侠世界に生きる男(漢)たちの誇りである。しかも、各々の代紋を背負い激烈な抗争の歴史を繰り返し、命を落とした組員も数知れない。それだけに、お互いが疑心暗鬼に陥ることなく、友好親睦団体同士が、その絆を深めてきたのだ。その絆(仁義)を、いともたやすくぶち壊す(無視)する周防郁雄の言動(ウソ八百)は、まさに万死に値するだろう。

良くも悪くも経営トップの行動と姿勢は、その事業体を映す鏡である。芸能プロダクションバーニングを率いてきた周防郁雄のあこぎな経営手腕は、その配下に多大な影響を及ぼし、やがて崩壊の道を辿ることになると肝に銘じておかねばならない。

●晩節を汚す周防郁雄と、テレビから消えるみのもんたの悲惨!疫病神たちの宿命である!

恩義ある人に不義理を重ねてきた周防郁雄と、その周辺人物(茶坊主ども)に災いとその報いが来ている。

まず「テレビ界の帝王」と呼ばれた「みのもんた」が、4月からのキー局のレギュラー番組のオファーは1本もなくなった。最後のレギュラー『秘密のケンミンSHOW』(日テレ)も打ち切りの噂が流れているだけに、テレビの世界から、みのは抹殺される運命だ。なにしろ「息子が窃盗犯、オヤジは万年セクハラ男で、視聴者からのクレームがすごく、番組スポンサーが逃げた」(テレビ広告関係者)のも当然だろう。

また、昨年10月「古稀祝い」における「みの」の失言は大きかった。なにぶん発起人の一人だった周防郁雄のうろたえぶりを壇上で暴露したことが災いしている。それは宴会まえの二人の会話だが、「周防さんから俺を指名するな!壇上に上げるな!とくれぐれも言われています。恐いですねえ」と、みのは軽口を飛ばしたつもりだが、当事の周防本人は、周辺にトラブルを抱え真剣に焦っていたのだ。(バーニングへの国税査察もあった)

こうなれが二人揃って「テレビ・芸能界」の疫病神である。

「テレビの仕事も無くし、みの自身が社長を務める水道メーター製造販売会社の『ニッコク』も経営危機だというウワサがありますからね。銀座で飲んでいる場合ではない」(みのを知るクラブ関係者・日刊サイゾーより)。

ニッコクの年商は約30億円。内訳は水道メーター関連が6割、みののタレントマネジメント業は4割とかなりの比重を占めるが、最近はタレント業が激減、ニッコクは破綻寸前である。

※余談ながら、周防の茶坊主として有名な献上社長率いる「幻の冬」という出版社が憂鬱にも倒産秒読みだとの噂が絶えない。なにしろ献上が出した本のタイトルが「憂鬱でなければ、仕事じゃない」だけに・・・。こんな憂鬱な疫病神どもが揃って日本のテレビ番組を支配するなど言語道断と言わざるをえない。

余談ついでに、小学館「SAPIO(サピオ)」5月号特集は「誰がテレビを殺したのか!」だった。この記事ではビートたけしの発言が目を引いた。「もう言葉の規制がひどい。おまけにテレビ局の制作担当はみんな思考停止だよ!」。実名は伏せているが、たけしが言いたい事がよく解る。周防のワイロ攻勢や、少女タレントの淫行接待に溺れている制作担当者が思考停止状態に置かれているからだ。こうして、失われゆくテレビの「醍醐味」を潰した芸能界の疫病神どもに最後の鉄槌を下そうではないか。!

●「芸能界の悪しき因襲も崩壊するという予感!」小泉今日子の発言が波紋!

過去、数多くのトラブルを起す度に、自己を正当化するウソと謀略によって生き延びてきた周防だが、彼も年老い、かつての勢いが失せてきた。

その証として、バーニング社員の不正横領(昨年の税務調査で発覚)はじめ所属タレントの独立話など、社内のトラブルが頻繁に起こっている。

たとえば3月13日発売の「フライデー」(講談社)がスクープした、小泉今日子の“熱愛&個人事務所立ち上げ”報道が話題だ。小泉は週刊誌「アエラ」(朝日新聞出版/14年4月21日号)のインタビューで「日本の芸能界ってキャスティングとかが“政治的”だから広がらないものがありますよね。この芸能界の悪しき因襲もそろそろ崩壊するだろうという予感がします」と発言。俳優の豊原功補との熱愛報道もさることながら、小泉が自ら個人事務所を立ち上げた事実が「アエラ」の発言と相まって、芸能界関係者の間にさまざまな憶測を呼んでいる。15歳でデビューした小泉は、バーニングの屋台骨として事務所を牽引してきた周防の大のお気に入りだったが、ここにきて小泉が個人事務所を設立したのは、周防との間の問題ではなく、バーニング内の別の動きが影響している。

「要は、バーニング内の世代交代。周防は、息子である彰悟に早く社長の座を引き継ごうと動き始めた。タレント業だけでなく、業界の裏事情にも敏感な小泉さんは以前からその動きを察していて、1つの逃げ道として個人事務所を設立した。もちろん、周防容認の上だ」。(大手芸能事務所関係者)

しかし、事はそう簡単には運ばない。「周防から彰悟への世代交代は、芸能界全体にも大きな影響を与えることが予想される。何より彰悟は芸能界関係者の間で人望がない。なにぶん女優の藤原紀香など所属タレントに手を出すフシダラな下半身と所業の悪さは有名だし、臆病者特有の『俺のオヤジを誰だと思ってんだ!』と凄む、精神の脆弱さ。そんな愚息、彰悟が近々バーニングの後を継ぐとなれば、同社を離れる関係者も多いのではないか。」(同)

●周防の後継者、彰悟の「レイプ」事件は氷山の一角!

周防彰悟は、株式会社バーニングパブリッシャーズ(東京都港区赤坂7-6-11 赤坂台マンション102)の代表である。同社の設立は1973年3月。事業内容は、音楽著作権の管理、レコード原盤の制作、芸能マネジメント、不動産の賃貸とある。資本金1千万円、売上高27億8千万円(従業員数26名)だが、オヤジの虎の威を借りた乱暴狼藉ぶりは、枚挙にいとまがない。たとえば「恐喝トラブル」事件について「週刊新潮」(新潮社)2012年6月14日号が報じている。

「芸能界のドンとして知られるバーニングプロダクション周防郁雄社長の長男で、関連会社社長・彰悟氏の“恐喝トラブル”について、同誌は、彰悟氏からレイプ被害に遭ったと主張する女性が勤務していた芸能プロの元社長と、彰悟氏が対峙している写真を掲載。記事によると、トラブルについて1時間以上の話し合いが行われたが、結局、物別れに終わったとされている。彰悟氏はその女性が主張する被害について「事実無根というほかありません」とコメントしているが、元社長と彰悟氏の父・郁雄社長の間で数千万円にも及ぶ現金のやりとりが発生する可能性も出てきているという。芸能界では泣く子も黙る“ドン”郁雄社長だが、息子の彰悟氏だけにはとことん甘く、このようなトラブルの種は常にくすぶっていたようだ」(芸能プロ幹部)

周囲からいわせると父親の威光を借りた典型的なボンボン体質であることは一目瞭然だが、「レイプ」や「恐喝トラブル」事件などはまだ氷山の一角ではないのか。

●中村組(稲川会)に16億支払う裏で、表から株式会社バーニングパブリッシャーズから15億入れる脱税行為。今六年目、来年は時効である

周防郁雄は、息子を代表に据えた株式会社バーニングパブリッシャーズを利用し、千葉の産業廃棄物事業の失敗、損失に関してマネーロンダリング(資金洗浄)を行ない脱税工作を図ってきた。当会の総裁が総額16億円を融資し巧みに騙された詐欺事件の一件だが、周防が中村組(稲川会)にその融資金16億を支払う裏で、表から株式会社バーニングパブリッシャーズから15億を入れ、脱税を図っていた。いま六年目だが来年は時効を迎えるに至るが、まさに親子揃って悪質なマネーロンダリング工作を行なっていたのだ。その解明に、厳しい司直の手が入ることを期待したい。

●16億円不正横領の舞台となった千葉の産廃事業を再検証する。

やくざプロダクション、バーニング周防郁雄が持ち込んできた案件で最も大きな損害を被ったのが千葉県の旧海上町、銚子市などにまたがる産業廃棄物事業最終処分場建設問題、「エコテック社」の案件である。(※当サイトの「バーニング周防郁雄・噂の産業廃棄物事業の実態」(sanpai.html)を参照下さい)

周防は、「この事業は住吉会、稲川会、山口組他多くの反社会的勢力が介在しているが笠岡会長に入っていただけるのであれば暴力団問題が解決し、事業が軌道に乗れば後々に莫大な利益が見込めるので是非参加してください。

先ず工事代金の35億円は私が出します。私の出資した工事代金の回収は7年後の2期工事の時でいいですから、最初の利益はお世話になった皆様に渡していただいていいので是非お願いしたい。」と誘いをかけてきた。不景気な時代の大きな事業にさっそく、堀建設掘社長と共和六代目関功組長と三人で会い、周防が事業資金の35億を出すから手を引くように話を進め合意した。また株券に関しては、麻布十番のエフプラザビル502号室で、周防、関、笠岡の三人で話し合いの席をもち、関氏が4000万円貸付金の担保として細谷から預かっている株券を買い取り、平成14年12月5日に、50%の2000万円を細谷光司の個人口座(千葉興業銀行旭日支店)に笠岡名義で振り込んだ。残金は、私と30年来つきあいのある人物、是非この産廃事業に参画したいと申し出てきたので、この法人を経由して支払い、事実上の株主となった。産廃処理場の土地六割以上はA氏の法人名義となり、株式は実質私が100%保有している形になった。

私の株券は2009年1月にABCホーム脱税事件で逮捕された田中章雅弁護士に預けていた。しかし2010年9月に最終処分場の許可取り消しを巡る行政訴訟で住民が勝利するという前例のないケースとなってしまった為に、株券を引き取りに行くのだが、「田中弁護士は、他でもこのような裁判に勝っています。私が負ける事があれば、300億ほど資産のある上場企業から10億円で持たせるので、是非このまま田中弁護士に任せてください」と懇願され、お互い事業の出口を模索するため一旦は和解をしたが、勢いの良かった周防だが、事業敷金35億円はいつまでたっても用意することが出来なかった。

それもそのはず、2001年から「バーニング事務所、銃撃事件」に始まり、ライジングプロ平哲夫、K-1の石井和義が次々と脱税で逮捕され、周防本人は逃げ切ったものの資金調達など出来る状態には無かった。最終的に産廃事業を続行させるためには16億円近い事業資金が必要となる事が判明し、とうとう周防社長が泣きついてきた。私もそれなりに自己資金を使っており、この事業を潰す訳にはいかず、16億円を用意することにした。

まず10億円を用意し、半年後に6億円を周防社長に直接手渡した。ところが、それでも工事は進まず頓挫したままだったが、田中弁護士、なにより周防社長の説明を信じ切って、住民裁判の行方を見守っていた。しかし実際の話に驚愕することになった。周防は、貸金業である元稲川会系暴力団中村組長(中村銅一)に16億円もの債務があり、エコテック社の社判、実印などすべてを没収されていた。その事業に、我々はまんまと参画させられてしまったのだ。しかも、私の知らないところで用立てた16億円は暴力団側に返済したと後日周防から聞かされたが、よく考えると「ケチの代名詞」周防郁雄が、ホイホイと16億もの金額を返済したとはとうてい考えられない。本来この資金が早期に工事代金に支払われていれば、何の問題もなく産業廃棄物事業が成功しており、このようなトラブルに発展することはなかったのである。

●「エコテック社」の決算報告書に記載されたバーニングパブリッシャーズからの借入金。

周防郁雄がバーニングパブリッシャーズとバーニング社から計15億円を借り入れ事業の失敗、損失に関してマネーロンダリング(資金洗浄)を行ない、巧みな脱税工作を図ってきた動かぬ証拠がある。それは、我々の手元にある「エコテック社」の決算報告書である。第21期(平成20年3月1日から平成21年2月28日)のものだ。

つまり事業が失敗した年のものであるが、この報告書の「勘定科目内訳明細書」負債の部「短期借入金」に、㈱バーニングパブリッシャーズから10億7100万の金額が記載されている。同じく㈱バーニングプロダクションは5億円の金額が記載され、その他の負債合計は25億3172万9645円である。(平成21年2月28日現在)

これは、おかしな話だ。

総裁が総額16億円を融資した資金は、全額を周防郁雄が中村組に支払ったと証言している。その裏で、バーニングパブリッシャーズから10億円を短期借入金として負債の部に計上し(同じくバーニングは5億円)これは脱税のための裏工作である。この決算から今年は六年目にあたるが、脱税の時効は7年、つまり来年は時効を迎えるだけにこの件は国税庁の徹底査察が急務である。

総裁曰く「この産廃事業の投資は周防郁雄個人の資金で行なっていた。ところが裁判所から工事の中止(ストップ)が入った。周防郁雄が工事に使った金は決算書で明らかなように10億円である。その損失を埋めるために㈱バーニングパブリッシャーズから借入金を出させたのだ」

この一件は重要なので繰り返し掲載しておく。周防郁雄は、「産廃事業」の裁判で負け10億円の損失を出した。その個人の投資分を取り戻すためにバーニングパブリッシャーズから10億円と同バーニングから5億円を「短期借入金」の名目で出資させ脱税を図った。しかも周防郁雄曰く、この合計15億円の金は中村組に支払ったという。では総裁が投資した16億円の金を中村組に払ったという話はウソである。この金はまぎれもなく周防個人が自分の懐に入れたのである。

この「エコテック」の決算報告書は、当サイトで公開している。事実を確認したい方は自由に閲覧できるので遠慮なくご覧頂きたい。

また今回は、周防郁雄個人が損害を被った産廃事業であったが、その金を取り戻すために総裁を騙し、また自社から借入金と脱税を図る親子揃った悪質なマネーロンダリングに手を染めていた、その実態解明が急がれることを期待したい。

●実名と実録テープを出す用意がある。覚悟を決めて頂きたい!

バーニング周防郁雄と決別する最大要因となった千葉県産業廃棄物事業、融資金横領(詐欺)であるが、今回は、その後の周防からの妨害工作はじめ、周防が合意した資金の支払いの件などについて、これまで総裁が固く口を閉ざしてきた実態について、詳しくお伝えしておく。

たとえば、京都市に住む大日本新政会隊員(堅気の者)の所に第三者を立てて脅迫しに京都迄出向いて来た。「バーニングに街宣をかけると、周防の会社前に若い者80人位並べて、只では置かない」と威嚇した一件も含め、総裁は、その悪質な実態をはじめて克明に語る。

「この際、ウソ八百を並べ立てる周防の悪行を私が言わないとやりたい放題だ。もう良いだろう。

先ず暴対法(平成23年の暴力団排除条例)が出来た10月1日までに三組織が私の所に様子伺いに来た。

そして10月1日が過ぎて、山口組OBである港の親分に周防が呼ばれて神戸まで行き、そこで港のヤクザOBの親分から『周防よ、笠岡さんと揉めてるのか?』と問い正された。

すると、周防郁雄曰く、『私はなにも依頼していないんですよ。ヤクザOBの親分が、ワシが話をつけてあげるからと勝手に現役ヤクザを使って笠岡さんの所に交渉に行っています』と答えたのだ。

それは、11月に、R組々長、また12月にはK会T興行組長が私を訪ねて来た。そこで、彼らが言うには最初は『笠岡会長には毎年5千万円、この10年間で5億円を渡していますと、周防らが言っていますよ』と証言した。

私は、二人がですか?間違い有りませんか!と応対したが、ならば五億円を渡してくれるのかとかすかな期待を持ったが、それもありえない話である。そこで、恥をかかす様ですが、もう一度確認してもらってから会いましょうか!と話しをつけて別れた。

そして、その数日後に、 確認の電話が仲介人から入った『二人に会って確認しました。周防郁雄は10年間経費をみますからお願いしますと、渡した金が2千万円。わたしが請求した経費は4億円(周防は合意している)だと』。ここですでに3億8千万円の未払い金が明らかになっている。こうしてヤクザを使い走りにさせて、周防本人は、私は依頼した覚えは無い。勝手にヤクザが依頼されないで2人(周防ら)の為に、私に交渉に来た事に成っている。

そもそもこの事業は、12年掛けた私の仕事や、人の米櫃に手を突っ込んで来るような事は、昔から組織の大小に関わらず手を出す事は筋違いだが、今のヤクザは何でも有りですか?今度はT興行組長が、本部事務所迄2人(周防ら)が親分に依頼する為に来ました。私は上に言われて来ました『周防らの件から手を引くように・・・』と。

しかし私は、約束した事を守れば何時でも引きますよ、どんな上の人の名前を出されても、渡世の事では無いこと、仕事に無理強いはないでしょう。

そして後日、「解りました。十億円を用意します」と日にちを切ったが、当日になって、周防郁雄が約束を守らなかったとか、立派な渡世人が周防らに振り回されて、名前を出された親分さん方、周防郁雄らをどう責任を取らすのか、見せて貰います。出来ないなら全て実名と実録のテープを出す用意があります。

また、 柏署元刑事細谷の詐欺師らと組んで、名誉を傷つけられた事は生涯の侮辱である。

次にS会長(元関係者)だが先日、S会長に会うと『細谷は株に何等関係ない。あいつの言ってる事は全て嘘、何の権利も無い』と語っている。さて、どう責任をとらすのか、私は4000万円いかれている。住吉会が味方と勘違いしたか、旅の親戚を騙すなや、俺の付き合いを知ってて騙したのか、人間の屑やな!」

総裁がここまで詳細に実名まで明らかにしたことはかつてなかったことである。

周防郁雄および、関係者各位は、自らの胸に手をあて、仁義ある解答を即座に実行すべきである。

以上

大日本新政會 事務局

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