住吉会 児島秀樹 答弁書

現在裁判中の株券問題について、被告である児島秀樹からの答弁書が届いたので公開したいと思う。呆れ果てた内容だったので皆にも見てもらいたい。

添付の画像が見えにくい方はコチラを御覧ください。

→ 答弁書

児島答弁書1児島答弁書2児島答弁書

答弁書記載のAさん(関会長)と株名義人、Aさん(関会長)の知人である元警官とは株券売買契約済みであり、C1第0001号ないしC1第0040号計40枚の株券は私のものです。そもそも「親しい知人を告訴、訴訟等は男としてするべきではない」とおっしゃいますが、言葉を返すようですが私が預けた株券をいつまでも返さないほうが男としてどうかと考えます。よく考えて発言なさってください。また、東京プリンスホテルでAさん(関会長)、Bさん(中里六代目)、私、被告人で話をしたと記載してありますが4人で話をした覚えがありません。私が覚えているのはAさん(関会長)と二人の話し合いでSの10と1ではあまりにも誤差があるので間をとって解決をしようとした話し合いをした覚えはありますが、答弁書に記載してあるような話をした覚えはもうとうございません。違う話と勘違いをしているのではないでしょうか。

私が勝手に株券を売買して1億5千万円の対価を受け取ったとありますが、誰が株券を売って誰がその株券を買ったのでしょうか。教えてください。私はそんな大金を見たことがありませんので。また、Aさん(関会長)知人である元警官は偽造などをする詐欺師で偽造屋で、ペテン師だから要注意人物ですよ。会話の録音なども沢山あるので、公開できますよ。

原告

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です