新政會取材レポート

取材レポート

特集 1 :連載スタート 「選択出版と私」

選択出版の裏側で過ぎし日々の回顧録
湯浅正巳との付き合いは、もう何年になるのだろうか? 本当に長い年月を二人で歩いてきたと思う。「貴方は、今日の選択出版を作り上げた最大の功労者です」湯浅正巳から送られた感謝の言葉をありがたく受け取らせていただく。そして、お互いの苦労話やこれまで湯浅正巳から依頼された様々な案件や、二人して遊んだ一つ一つを思い出しながら、「任侠の思い出話」として連載をすることにした。

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特集 2 :不正経費捻出の裏舞台「テンカラット+電通」

田中麗奈所属事務所は電通の裏金マシーン                                       某上場企業H社からもちこまれた内部告発!! 田中麗奈さんの所属事務所が電通の裏金をつくるために、せっせと奔走していたという情報!! ある内部告発者に真偽をと問いただされると「なんとか、穏便に」と現金500万円を持参したという。当時の持ち込まれた書類には・・・・。「電通」「葵プロモーション」等が記載されていた。当時の資料をすべて公開。

資料を見る⇒テンカラット

特集 3 :大石智一社長、三菱東京UFJらから詐取逮捕

新政會だけが三菱東京UFJを平成21年に糾弾!!
逮捕容疑は平成20年8月中旬ごろ、大手シネコンが運営する広島市内の映画館の内装工事を受注したとする虚偽の工事注文書を同行に提出。同行を中心とする5つの金融機関から2億1千万円の融資金をだましとったとしている。同課によると、大石容疑者らは、平成18年から20年、架空の工事受注を装って同行など7つの金融機関から計約100億円の融資を引き出し、うち40億円余りが回収不能になっているという。大石容疑者らは「ローンについては、思い出せない」として否認しているという。
報道されない真実の内容とは。・・・・

資料を見る⇒大石智一社長

平成21年 9月 8日から22日 原宿支店、六本木支店に質問状
平成21年10月 6日から20日 原宿支店、六本木支店に質問状および回答を求める
平成21年11月16日から30日 原宿支店、六本木支店に質問状

特集 4 :本願寺の憂鬱

坊主の下半身事情
今、日本最大の宗教教団である本願寺派に不祥事が続出している。ここで本願寺派というのは、公称門徒1000万人という通称、西本願寺、正式には浄土真宗本願寺派(本山:京都市下京区西本願寺)のこと。一方の600万人門徒を持つ通称東本願寺は、浄土真宗大谷派、本願寺派は親鸞以来、700年の歴史を持ち、現在全国に直轄の別院が47院,教堂が23。1万5000寺の末寺を抱え、門徒数1000万人、僧侶数2万9903人、全国を31教区553組に分けて、海外にも117寺の寺院を持つ・・・・

詳細を見る⇒本願寺

特集 5 :鹿島建設に殺された男

kajima

京阪電気鉄道と間組
平成23年夏、国土交通省政務官に呼び出された間組執行役員
平成23年夏、国土交通省政務官に呼び出された間組執行役員●●が呼び出され、京阪中之島線工事における調査が行われた。その内容は・・・・。